フラット35の諸費用として印紙代もあります

フラット35に申し込みをする先には、いろいろな諸費用というものがかかります。
まずフラット35でのローンの手続きで必要となる費用としては、印紙代、融資事務手数料、フラット35物件検査手数料、抵当権設定登記費用、住宅ローン保証料、団体信用生命保険料、抵当権設定のための司法書士報酬、火災保険料、地震保険料などがあります。
印紙代は必ず必要となってきますが借り入れ金額によって違ってきます。
100万円超500万円以下の場合ですと印紙代は2.000円。
500万円超〜1000万円以下の場合の印紙代は10.000円。
1.000万円超〜5.000万円以下の場合の印紙代は20.000円。
5.000万円超〜1億円以下の場合ですと60.000円の印紙代がかかります。